出会い系で出会った40歳の色白の人妻と不倫のセックスを楽しんだ体験談

私は26歳で会社員をしていて、既婚者です。

他人の人妻とセックスする快感を忘れることができない私は、いつも出会い系サイトを使って、人妻を検索しています。

この日も検索で「洋子、40歳、既婚、専業主婦、155cm、色白」という人妻を見つけてメッセージを送りました。

洋子さんとメッセージのやりとりをして、会う約束をする

「はじめまして、もしよかったら仲良くしてもらえませんか?」

すると「はじめまして、こちらこそ仲良くなりたいです。今からでも会えますよ」と返事が返ってきたのです。

さっそく近くの駅前で会う約束をしました。

そして駅前に行き、待っていると、スリムな体型の色白で美しい女性がやって来たのです。

洋子さんは、芸能人の田中みな実さんに似ていて、とても笑顔が可愛い女性でした。

「私、旦那と2年もセックスレスなんです。ウチの旦那、ひどいですよね?」と言う洋子さん。

「それでは、今日は私が洋子さんを満足させますね」と私が言うと、洋子さんは笑顔で頷き、私の腕を引っ張って路地裏のラブホテルへと入っていきました。

洋子さんとラブホテルで不倫セックス

ホテルの部屋に入るとすぐ、洋子さんはカバンから男性器の形をしたバイブを取り出し、「これ使ってください」と言って私に渡しました。

そして唇を私の唇に押し当てて舌をねじ込んでくる洋子さん。

それからしばらくディープキスを楽しんでからソファに座り、私は洋子さんの服の上から胸を揉んで、その感触を味わいました。

それから洋子さんの服を脱がしていき、上半身を裸にすると、洋子さんは乳首を硬く勃起させていました。

洋子さんの乳首は敏感になっていて、私が舌先で少し舐めただけでも感じてしまうようでした。

私は洋子さんの小ぶりなおっぱいの間に顔をうずめたり、おっぱいを強く鷲掴みにして楽しみます。

洋子さんはすでに、はぁはぁと呼吸を荒くさせています。

私は洋子さんをベッドに連れていき、スカートは穿かせたままパンティだけはぎ取り、四つん這いにさせました。

そして愛液のしたたるオマンコに、バイブを奥深くまで挿入しました。

「あぁ~ん、すごい気持ちいい~」とよがる洋子さん。

私は何度もバイブを抜き差ししてあげました。

「あ~ん、ダメ~、おかしくなりそう~」と叫ぶ洋子さんでしたが、そのうち「本物のおちんちん、欲しくなっちゃったわ~」と言い始めました。

私はズボンと下着を脱いで、硬く勃起させたペニスを、バイブを抜いたばかりでぽっかりと開いた膣に、ズブズブと挿れてあげました。

すると洋子さんは「硬くて大きいのね~」と言って喜び、カラダをピクピクと痙攣させます。

私は思い切り激しいピストン運動を続けてあげました。

すると洋子さんは「イク~、逝っちゃう~」と叫んで、何度も逝ってしまいました。

洋子さんは逝くたびにペニスを膣で締め付けてくるので、すぐに我慢できなくなった私は、洋子さんの膣の中で射精してしまいました。

その後洋子さんとは、週に1回は会ってセックスする不倫関係になりました。

出会い系サイトで出会った、とても可愛い人妻と不倫のセックスを楽しむことができました。

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